「GMサイト添削」動画を見ました

LUREA

ネットビジネス最前線サミット動画6のボーナスである「GMサイト添削」動画を見ました。学んだことを紹介します。

ポイント

タイトルを魅力的に

「賢い選択」とかはいい。

タイトルと中身のマッチング

「商標名 + 効果」で来ている人は、その商品の説明などはいらない。口コミなどが先にあったほうがいい。それをまとめる役割として最後に効果をポイントとしてあげるのはOK。

ヘッダーを見た目を工夫

最近はレベルが上がってるので、ヘッダーのファーストビューで判断されてしまう。
どんなサイトかわかるようにするのとインパクトをもたせること。

アフィリリンクに工夫

単に「詳細はこちら」とかじゃなく、「何をみたいか」を書いてあげる。

導線を意識する

次はどういう情報が欲しいかを考えて、最終的にアフィリリンクを押してもらう。

内部リンクの関連性を意識し、「治し方」→「自分の体験談」→「口コミ」のように流れを意識する。

感想&気になったこと

自信のない表現はつかわない

「おそらく」などの自信のない表現はつかわないようにする。

最安値なら一覧表を

最安値というなら、ほかのお店と価格比較した表を出してあげることで信憑性が上がる。

「効果」というキーワード

自分も添削されてる方と同じく、「効果」というキーワードには案件のページから効果の説明をもってきていた。しかし、「効果」というキーワードは、口コミや体験談を求めていることに気づいた。

導線の重要性

内部リンクの導線は次はどんな情報が見たいかを意識する必要があることに気づいた。

また、「自分の体験談」→「他の人の口コミまとめ」という流れは基本パターンのように感じた。

ヘッダーのイメージを作ってみよう

自分はヘッダーのイメージはシリウスのデフォルトのやつだったので、今後はもうちょっとライバルを見て、オリジナルのヘッダーを作ってみようと思います。

h1の役割

H1にある文言をヘッダー画像のなかに入れて、h1はキーワードだけみたいになるアドバイスをされていました。(「メルライン 効果」など)
H1にはちゃんと人間が読む表現を使ったほうがいいのかなと思ったけど違うのでしょうか。

アフィリエイトBのランキング

添付のpdfで説明されていた、商品選定のリサーチの部分で、アフィリエイトB
のランキングが参考になる、とあったが今度使ってみようと思う。A8のランキングよりずっと見やすいことに気づいた。

ランディングページが整っているか

売れている商品かどうかを判断するうえで、参考になるのがランディングページ。
ワンカラムで目移りせず、情報が絞られていて、どこを押せば買えるか明確なのがいい。申し込みフォームがそのページにあるのもいい、とのこと。

羊毛や小麦